2010年05月07日

覚せい剤密輸容疑、熊本大の非常勤研究員を逮捕(読売新聞)

 覚せい剤を米国から密輸したとして、兵庫県警は30日、熊本市本荘、熊本大エイズ学研究センター非常勤研究員・武久盾容疑者(40)を覚せい剤取締法違反(輸入)の疑いで逮捕した。

 「全く知りません」と容疑を否認しているという。

 発表によると、武久容疑者は18日、大阪・南港で、米・カリフォルニア州から貨物船に積み込んだ段ボール箱に覚せい剤約0・2グラムを隠し、密輸した疑い。荷物の差出人とあて先は武久容疑者だった。

 荷物の検査を担当する神戸税関が23日に段ボール箱を調べ、覚せい剤を見つけたという。

行楽地へ郷里へ高速渋滞続く、Uターンでも(読売新聞)
<南アW杯>トラブル多発のツアー業者…銀行が口座凍結(毎日新聞)
<カレーうどん>ご当地グルメに…愛知・豊橋がキャンペーン(毎日新聞)
仙台教諭殺害 自宅裏に血痕付き足跡 北へ数百メートル、犯人逃走か(産経新聞)
中3男子2人がホームレス狙いテントに放火(スポーツ報知)
posted by エダ ミツオ at 11:53
"覚せい剤密輸容疑、熊本大の非常勤研究員を逮捕(読売新聞)"へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。